|
このコーナーのクラダーリング(クラダリング)は特注品で、ご注文後アイルランドからのお取り寄せとなり、約9週間ないし3か月お待たせします。
特別なクラダーリングをゴールウェイからお取り寄せすることについて
結婚指輪用 クラダリング
18金・プラチナの 伝統的クラダリング
アシュフォード
キンヴァラ
キャシェル
マテリアル(金属)について
指輪のサイズについて(FAQ)
普通のクラダーリングの売場に戻る
通販法定表示
セキュリティ
プライバシー
当店について
ショールーム
サイトのトップページ

|
Diamond Claddagh Ring from Claddagh Jewellers
ダイヤモンドや宝石を使ったクラダーリング


The Kinvara Collection
キンヴァラ
中心部のハート型にカットされた宝石を、12個のブリリャント・カットの小粒ダイヤモンドが囲みます。中心部の宝石は、ダイヤモンド、エメラルド、ルビー、サファイヤからお選びください。リング部分は18金イエローゴールド、またはプラチナでオーダーできます。
メーカーの Claddagh Jewellers 社(アイルランド)では、同社で販売するすべての指輪のダイヤモンドのグレード(評価)について、世界的なダイヤモンドの評価基準に沿って次のように言及しています。当店では同社との1998年以来の継続的な取引実績から、この言及は信用できると考えています。
・ デザイン周辺部の小粒ダイヤモンドについて:色(Colour)はG、透明度(Clarity)はVS。
・ 中央部のハート型ダイヤモンドについて:色(Colour)はH~I、透明度(Clarity)はVS~SI。
ただし、Claddagh Jewellers 社では製品のダイヤモンド1個1個については個別に評価を表示しません。また、ヴィクトリア朝のアンティークジュエリーのような古風なデザインを楽しむための指輪ですので、宝石の資産的価値を保証する鑑定書などは発行されませんことを、ご了解ください。
ご参考:ダイヤモンドの評価基準(GIA基準による)
| 色(Colour) |
| D, E, F | 無色 |
| G, H | ほぼ無色 |
| I, J, K, L | わずかな黄色み |
| M~Z | ライトイエロー |
| 透明度(Clarity) |
| FL | 10倍拡大で無キズ |
| IF | 10倍拡大で微小な表面の欠点 |
| VVS1, VVS2 | 10倍拡大で発見が困難なわずかな欠点 |
| VS1, VS2 | 10倍拡大で発見が多少困難な欠点 |
| SI1, SI2 | 10倍拡大で発見が容易な、肉眼では発見が困難な欠点 |
| I1, I2, I3 | 肉眼で容易に発見できる欠点 |
『ジュエリー・バイブル 基礎知識からビジネスまで』(美術出版社 1996年)より
【おことわり】
このページのクラダーリングは特注品につき、
ご注文からお届けまで約3か月お待たせします。
詳しくはこちらに説明
|
お見積り価格
2012年1月上旬現在
| 18金イエローゴールド/ALLダイヤモンド | 374,000円 |
| プラチナ/ALLダイヤモンド | 418,000円 |
| 18金イエローゴールド/エメラルド+ダイヤモンド | お問い合わせ下さい |
| プラチナ/エメラルド+ダイヤモンド | お問い合わせ下さい |
| 18金イエローゴールド/ルビー+ダイヤモンド | お問い合わせ下さい |
| プラチナ/ルビー+ダイヤモンド | お問い合わせ下さい |
| 18金イエローゴールド/サファイヤ+ダイヤモンド | お問い合わせ下さい |
| プラチナ/サファイヤ+ダイヤモンド | お問い合わせ下さい |
- 上記お見積り表にはご参考までにALLダイヤモンドの価格だけ載せています。その他の価格については、お問い合わせいただければ1~2日後(休業日を除く)にお見積りが出せますので、ボウディッカにお問い合わせください。
- 価格の変動は、金属ごとの相場の差やアイテム固有の売れ行きの違いなど、幾つかの複雑な要因に基づいてメーカーが判断するので、変動率は一律とはならず、同時にあるものは値上げ、あるものは値下げとなる場合があります。ボウディッカではコントロールできないことなので、ご了承ください。
- 指輪裏のスペースが小さいため、内文字彫刻は無理か、入れてもイニシャルだけなどの1~2文字になります。
贈り物として注文なさる前に---ボウディッカのおせっかい情報: たとえば男性から女性へのプロポーズの指輪など、相手に内緒で準備したい…とお考えの方。クラダーリングは、実際に身に着ける人が、その古風な形を心から好きになってくれるかどうかわかりません。クラダーリングの基本は数百年も昔のデザインのまま、今このページでご覧のような宝石付きの豪華なクラダーリングが英国で流行したのは、ヴィクトリア女王の時代(1800年代後半)です。もしお相手の方が、クラダーリングのことを知っていて欲しがっている、あるいは、伝統的な物やアンティークジュエリーが趣味だ、という場合は喜んでくれると思いますが、最近のエンゲージリングの流行(大きめのダイヤモンド1粒か2粒を、さりげないシェイプのプラチナで仕立てたシンプルなもの)に対して、クラダーリングは全く逆を行っているので、贈られた方は「???」と感じる可能性があります。実際に私は、普段「アイルランド大好き!」と言っている女性でも、「エンゲージリングとなると別。この形ではちょっとねぇ…」という声を聞いたことがあります。ご注文を受けてからメーカーに作ってもらう特注品なので、後からのご返品はできません。決して安い買い物ではないので、お相手にもこのサイトを見せておふたりでご相談の上、クラダーリングで本当に良いかどうか確かめていただくことをお勧めします。
【おことわり】 ショールームにこちらの実物サンプルは置いてありません。あしからずご容赦ください。
当通販サイトのクラダージュエラーズに関係する全てのページの全ての写真画像は、デザイン個別の知的所有権を有する Claddagh Jewellers 社が、日本国内での同社製品販売店であるボウディッカに対して使用許諾したものです。関係する全ての写真画像について印刷・インターネット・その他いかなる形でもボウディッカの事前の許可なく使用し配布することを固くお断りいたします。
|