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学校資料・申込書類などの送付 サイトのプリントアウト その他のお問合せ、ご相談 アイルランドへの電話・ファックスのかけ方 海外送金時のご注意 外貨購入時のご注意
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ニチアイ留学サイトをご覧になった方へ東京在住のボウディッカは、ケルティックジュエリー、クラダーリング等アイルランド製品の輸入販売業者で、留学斡旋や旅行業務が専門の会社ではありませんが、アイルランドのニチアイ株式会社と提携し、ニチアイの留学部門を日本国内で部分的に補佐しています。ボウディッカの萬崎は、直接的には皆様の留学相談のお相手ができませんが、年数回、日本国内で開催されるニチアイ留学説明会に顔を出すことがあるので、主に東京での説明会では皆様とお会いするかもしれません。また普段は具体的には以下のような形で、皆様の留学先検討のお手伝いをします。 学校資料・申込書類などの送付 ニチアイの各国留学サイトに掲載中の、アイルランド、イギリス、マルタの語学学校がそれぞれに作成した英文パンフレット(各学校所定の入学申込書付き)を、東京のボウディッカにも在庫していますので、皆様のご希望にしたがい東京から郵送します。ただやはり現地から輸入しているため、在庫に限りがありますので、資料請求は3校までに絞ってお願いします。東京で資料の在庫を切らしている学校、資料を東京では預かっていない学校、または最初からパンフレット類を作成していない学校もあり、その場合は直接アイルランドから郵送、ファックス送信、メールに添付ファイルで送信するなど、ニチアイが対応いたしますので、お問合せください。このサービスは有料です。東京から皆様の住所までの郵送にかかる切手代実費+払込み手数料を含むボウディッカ手数料200円を請求させていただきます。資料は学校によって、大型でページ数も多かったり、小型で薄っぺらだったり、サイズや重量がマチマチなので、郵便料金も違ってきますが、最高で手数料込み550円(レターパック350を利用の場合)になります。コンビニ/郵便振替兼用の払込用紙を同封してお送りしますので、料金のお支払いは資料が届いてから10日以内の後払いでお願いします。 学校資料のご請求は、皆様からボウディッカに直接、メールで請求してくださるのでも、ニチアイの各国留学サイト内の資料請求フォームに入力して送信してくださるのでも、どちらでもOKです。
個人情報の取り扱いについて ボウディッカは皆様の個人情報(お名前・住所・メールアドレスなど)を、皆様から直接の他、以下2通りのいずれかの方法で取得します。 1)皆様がニチアイ留学サイト内の学校資料請求フォームに入力して送信。→ニチアイとボウディッカの双方でフォーム内容を受信。 2)皆様がメール等でニチアイにお問合せ、またはご相談の過程で、学校資料の取得が必要になり、ニチアイにご自分の住所氏名を連絡。→ニチアイからボウディッカに皆様の住所氏名を伝達。 ボウディッカでは、上記2通りのいずれかの方法で入手した個人情報を、ご請求のあった学校資料の送付、および送付料金の徴集以外の目的には使用せず、ニチアイ以外のいかなる第三者にも開示や譲渡をしません。 ボウディッカの個人情報保護の姿勢(プライバシー・ポリシー)について詳しくはここをクリック。 ニチアイ株式会社の個人情報保護方針については、直接ニチアイにお尋ねください。 サイトのプリントアウト (料金が高くつくのでお勧めはしていないサービス) 「ニチアイを見て、留学したいので資料を送ってほしい。」というお問合せを時々いただくのですが、留学準備の進め方の説明や、各学校の概要(料金表を含む)など、ニチアイから提供できる情報はすべて、ニチアイの各国留学サイトに掲載しています。ニチアイおよびボウディッカでは、他にこれ以上詳しいカタログや説明書などの印刷物は作成していません。ニチアイの各国留学サイトの内容が最も新しくて充実した資料となっていますので、サイトを充分にご覧くださり、不明の点がありましたら、また、さらに詳しい最新の情報は、皆様から直接、ニチアイにメールでお問合せください。ニチアイのサイトを隅から隅まで見たくても、職場や学校、インターネットカフェ等のパソコンでは、ゆっくり閲覧できないという方もいらっしゃると思います。東京のボウディッカでは、ニチアイサイト中のご指定のページをプリントアウトし郵送するサービスもあります。プリントの内容は、インターネット上のウェブサイトをそのままA4の紙にプリントアウトするだけで、レイアウトが見苦しかったりしますが、必要は方はお問合せください。
このサービスは有料です。紙代・プリンター消耗品代・手間賃として、プリント1枚につき10円の計算でお願いします。 その他のお問合せ、ご相談 ボウディッカの萬崎は、現地や各学校の詳細で正確な情報、留学に関する専門的な知識やノウハウを持っていないので、留学や学校に関するお問合せ、ご相談は、原則として直接、経験と実績が豊富なアイルランドのニチアイにメールしていただきたいのですが、私もアイルランド製品買い付けの仕事で年1〜2度アイルランドに行っており、アイルランドの気候や環境、各都市の雰囲気、日常生活の様子、物価など、ごく一般的なことでしたら、中には質問にお答えできることがあるかもしれませんので、ご相談はそのつもりで、どうぞお気軽にお問合せください。ただ、イギリスとマルタについては知らないので、ほとんどお答えができないと思います。また、何らかの理由でニチアイと直接連絡が取れない場合は、連絡取次ぎをいたしますので、ボウディッカにご連絡ください。
アイルランドへの電話・ファックスのかけ方 ニチアイと相談を進めて留学先が決定し、学校所定の入学申込書を提出するよう指示がありましたら、原則として自筆で写真貼付のオリジナルを、ニチアイ宛てに郵送していただきます。日本からアイルランドへのエアメールは、最速の時は3日ぐらいで届きますが、通常は1週間ぐらい、10日以上かかることも時々あるので、急ぎの場合は、郵送に先立ってコピーをニチアイ宛てにファックスする方がよいでしょう。オリジナルを郵便で出してしまった後で、「まだ届かない、間に合わなくなるよ!」という事態にならないとも限らないので、いつでもファックスで追加送信できるように、提出書類は郵便で出す前に必ずコピーを取り、手元に保管しておくようお勧めします。
ニチアイの電話番号は 353(アイルランドの国番号)-21(コーク市の市外番号)-4840506 日本から海外へかける場合は、国番号(アイルランドの場合は353)の前に、国際通話であることを識別する番号010が常に必要です。ニチアイにかける場合、具体的には次のようになります。 マイライン、マイラインプラスで国際区分を登録していない回線からかける場合で…
アイルランドに電話する---時差
夏時間(時差8時間)
冬時間(時差9時間)
夏時間/冬時間の適用は国によって、年によって期間が違うようですが、アイルランド&イギリスの場合は、夏時間:3月の最後の日曜または4月の最初の日曜から10月の最後の日曜まで、みたいです。 皆様が実際に留学して海外滞在中に、日本のご家族やお友達、仕事仲間から頻繁に電話をかけるようになった場合、どの電話会社、どのメディアを使えば安いかなどの情報は、各社広告や留学生の親の体験談サイトなどがインターネット上にもいろいろあるようですので、各自で検索してお調べください。 海外送金時のご注意 ニチアイと相談を進めて留学先が決定し、実際の費用の見積もりが出て支払う段階になりましたら、支払い方法には幾つかのオプション(ニチアイ各国留学サイト参照)がありますが、銀行からの海外送金をなさる場合は、次のことにご注意ください。ニチアイからの皆様個別の費用見積もりは、留学先その他の事情によってユーロ、英ポンド、マルタリラなど外国通貨で出てくると思いますが、日本円で幾ら準備して銀行窓口に行けばよいかはご自分で計算してください。ユーロ、英ポンドについては、代表的な銀行における前日の為替相場が、新聞(主要一般紙)の経済欄に載りますので、計算の参考にしてください。 ただし為替レートは日本統一ではなく銀行によって多少の差があります。また新聞に掲載されるのは前日の相場であって、当日は値上がりするか値下がりするか変動しますので、窓口で現金が足りなくなって慌てないためには、余裕を見て高めで計算した方が安全です。 銀行が取る海外送金手数料の金額も余分に準備して行ってください。これも銀行によって違いますが、4〜5,000円ぐらいか、それ以上かかる銀行もあります。 海外送金の銀行手数料は、送金時だけでなく、入金した先の銀行でも手数料がかかります。それを送金人と受取人どちらが負担するかを指定する欄が各銀行の記入用紙にありますので、送金人負担を指定してください。何も指定しないと自動的に受取人負担になり、後で追加支払いなど精算の必要が生じてしまいます。 多くの銀行で、ネットバンキング、オンライン送金など、窓口に出向かずにインターネットを利用する方が便利だし、手数料もかなり節約できますが、あらかじめ送金先の登録を申請しなければなりません。この申請はインターネットではできずに書類郵送で、銀行側から承認されるまでに1週間ぐらいか、それ以上長く待たされることもありますから、余裕をもって登録申請してください。
どの銀行でも海外送金の際には例外なく、窓口での本人確認、身分証明書の提示が求められます。 外貨購入時のご注意 現金の両替は現地空港に到着してからでいいや---と思っていると、空港によっては夜間や日曜で両替窓口が無情にも閉じていたり、キャッシュカードやクレジットカードで24時間現金引き出し可能だったはずのATMがなぜか動いていなかったりすることが実際多いので、空港を出ていきなり、タクシーやエアポートバスに乗るのにも困ってしまいます。ユーロや英ポンドの少額のキャッシュを、それもできるだけ小さい額面の紙幣であらかじめ用意しておくべきだと思います。日本の空港内に銀行出張所があるので、出発当日でもユーロや英ポンドへの両替ができます。ただし空港ではチェックインカウンターやセキュリティチェックの大混雑で思いがけない時間がかかり、出国手続きを済ませて中に入ってからも、両替所に大行列ができていたりします。空港での両替は、時間に充分すぎるほどの余裕がある場合、と考えてください。 街の銀行だと、キャッシュは米ドルしか取り扱っていない所が多く、ユーロや英ポンドのキャッシュを購入するには、外貨取り扱い専門部署がある支店を探して行かなければなりません。たとえば三菱東京UFJ銀行を例にとると「ワールドカレンシーショップ」という名が付いている店です。200万円以上とか、一度にかなり多額の両替でなければ、窓口での本人確認、身分証明書の提示は必要ないようです。 キャッシュの両替レートは、上述の送金用のレート(新聞に載る為替相場)よりかなり高くなります。たとえば私は2003年9月19日に東京三菱銀行のワールドカレンシーショップ(新宿)に行って英ポンドを買ったのですが、当日の新聞に載った為替相場が1ポンド=190.78円だったのに、キャッシュの両替レートは1ポンド=198.78円でした。銀行としてはキャッシュを運搬したり警護したりする経費がかかっているので、キャッシュの値段を高くするわけです。
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